プラウドタワー稲毛 MOVIEトップ > トップページ > タワープレミアム > ランドスケープ

〈プラウドタワー稲毛〉の足元には大きな広場を設け、緑に彩られた歩道が巡っています。このオープンスペースは、地域の方々との交流を育む公開空地となります。都市機能が集積する「稲毛」駅前に緑のオアシスをつくることによって街に和みの風景を創造し、地域とのコミュニケーションを図る――それは「稲毛」駅前初のタワーレジデンスとして、大切な役割と考えています。


ウェイブサークル完成予想図

大きな円形広場『ウェイブサークル』は海のイメージ。海面に見立てた広場の中にインターロッキングの色調の変化によって緩やかな波紋を描きます。水面を渡る飛石のように並ぶボーダータイルが広場を抜けてタワーのエントランスへと人々を導いていきます。『ウェイブサークル』の入口にはアートオブジェも設置、さらに広場を囲むクスノキはライトアップされ、やさしい夜の光景となります。

グリーンショア完成予想図
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円形広場の向こうには豊かな植栽が望めます。ここは田園を象徴する里山の風景を再現。クスノキやアラカシなどの常緑樹とサクラ、モミジなど花や紅葉を楽しめる落葉樹を多数植樹して、四季を通じて楽しめる森を作りました。

エントランスガーデン完成予想図
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敷地の南西側、タワーに沿って伸びる『エントランスガーデン』。小道沿いに多彩な樹木を列植。サクラやモミジ、サザンカなどが、南からの陽光の中で、自然石とともに落ち着いた四季の移ろいを表現します。
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『グリーンショア』の中に置かれたウッドデッキは、波打ち際の船のイメージ。腰を下ろして緑の香りや街のさざめきを楽しみながら憩える場所になります。

ツツジ

サクラ

シラカシ

サザンカ

クスノキ

モミジ

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